18
4月
Written by admin.
Posted in: 未分類
疲れを取りたくても、
疲れがどんどん溜まっていくことは当たり前のことですよね。
私は時間を取るのが下手なので、なおさらです。
疲れの溜まっていく中で下手さに対する無力感がのしかかってきて、一気に溜まる疲れの量がなおさら増えてしまいます。
この状態で時間をまたうまく取れず……と悪循環が起こってしまい、
無理やりでもそれを断たなきゃいけない時が出てくるのです。
無理やり断つにはいろいろな方法がありますが、私の場合は良くない方法で断とうとすることが多いです。
最近はそうしなくてもいい環境にいられるようになったので、何とか時間を取れていますが。
それでも「何とか」なので、まだまだ悪循環を起こす危険性は高いです。
実際、何回も起きてしまっています。
せっかくそういう環境にいられるようになったのですから、もう少しうまく生活したいものです。
きちんと時間が取れるようにきちんと集中することが大事かもしれませんが、
治りにくい精神的な事情から集中をうまく保てないことが原因の1つに入っているので。
「大きな原因」と言えるくらいです。
こう考えて過ごしている今がどんどん疲れの溜まっていく状態の真っ最中なので、今後に変な影響が出ないといいです。
もう影響が出始めていたので、きちんと休むことにします。
01
3月
Written by admin.
Posted in: 未分類
草食系なんて言葉が、一般的になってきましたが、
その定義って、わかりますか?
特に、これって定められているわけではないと思うのですが、
女性のものさしっていう部分があるのでしょうね。
そこで、ある女性サイトで、女子が草食系だなと感じる男性の特徴
に関するアンケートをとっていましたので、ご紹介いたします。
恋愛に縁がないわけではないのに積極的ではない人を
「草食系」なんて呼びますが、女子のまわりにも、草食系男子が急増しているみたいです。
一体、彼女たちが「草食系だなと感じる男性の特徴」とは、
どんなものなのでしょうか? そう思う理由も合わせて聞いてみました。
第1位は、「自分からデートに誘えない」でした!
出会っても自分からデートに誘ってくれない男性とは
恋愛に発展しにくいと答える人が多かったです。
恋のきっかけづくりをしない男性は、女性に草食系だと思われるよう。
第2位は、「メニューや行き先を決められない」。
デートなどでこんな行動をされると、女性は優柔不断だな……と感じてしまうみたい。
ちょっとしたことも決められないと、頼りがいがなくて異性として見られなくなるなんて意見も。
第3位にランクインしたのは、「自分から連絡先を聞いてこない」。
こういう男性に対して女子は「自分に興味がないと感じる」と回答。
異性として気になってもメールや
電話番号を聞かない消極的な態度が草食っぽさなんですね。
ランキングを見てみると、草食系男子は自分からガンガン女性を
口説けない「恋愛下手」な男子ということみたい。
しかし、逆手にとってみれば草食系男子はほかの女の子と浮気する心配がないということかも……!
肉食系男子に泣かされた経験のある女子は、
草食系男子とのまったりラブに本当の幸せがあるのかもしれませんよ。
ということでした。
参考になりましたか?
16
2月
Written by admin.
Posted in: 未分類
人と初対面やそれに近い状態で接する時、
相手のこと、自分のことをより知ってもらうために、
自己紹介なるものを行う場合がありますよね。
大概は名前・出生地・年齢・趣味を言うのかな?
まぁ相手や状況によっては、
もう少し詳しく自己紹介をする時もありますが、
多くは上記4つを相手に伝えることになるかと思います。
名前・出生地・年齢は不動のものなはずです。
その日に限って名前が変わることも無いですし、
気分で生まれが変わることもありません。
同様に若く見られたいからと言って年齢が本来よりも、
下回るなんて超常現象も起きるわけがない。
しかもこれらのことは「自己紹介する時」以外でも、
変わることの無い事実とも言えるはずです。
だけど趣味って変わりますよね?
自己紹介する時に突然ポン!と趣味が変わることはなくとも、
浅く広く物事に接する人は数カ月単位で趣味も変わるはずです。
去年まではトランプマジックにハマっていたけど、
今は全くトランプにも触らず、毎日何時間も小説を読み、
それが趣味になっている人だっているでしょう。
ちなみに私には趣味と呼べるものがないため、
こういった自己紹介の時には毎回困っています。
仕事が趣味です!と言っても良いのですが、
それではツマラナイですし、いかにも仕事人間という気がして嫌なわけ。
また「仕事=趣味」って、自分の中では、
すごくツマラナイ人間っていうイメージがあるので、
人にはそれを恥ずかしくて言えないんです。
01
2月
Written by admin.
Posted in: 未分類
向かいのご主人、ホームセンターに
買い物へ行ってきたそうです。
今日の雪は湿っているので手袋が
ぬれてしまうから厚手のゴムの
手袋を買いに行ってきたそうです。
私たちが雪かきをしているのを見て、
小さなママさんダンプだと大変
だから。っと言って、物置として
使用している車庫から、大きな
「そり」を出してきてくれました。
それに雪を沢山載せて雪を捨てる所
までもっていくそうです。
一緒に雪かきをしました。
物置代わりに使っている車庫、
シャッターとかは付いていないので
向かいの方が「必要なときにつかって
かまわないから」って言ってください
ました。
そりを貸してくれたり、家の前の
雪かきを一緒に手伝ってくれたので
雪かきの後、向かいの方にお礼をって
言うことで、パンを焼くことに
しました。
パンを焼くことにしたのですが
イーストが丁度なくなって
しまっていたのです。
仕方がないのでパパさんと直ぐに
近くのスーパーへ買い物に行くことに
しました。
スーパーに行って必要なものだけ
買い、直ぐに家に戻り、パンを
焼く準備に入りました。
パパさんはその間、五女と散歩に
出かけました。
本当は今日は実家に行く予定だったの
ですが、この雪ではそんなことは
言ってられなかった。
来週にでも行こうと思います。
18
1月
Written by admin.
Posted in: 未分類
特に今は芸能系のニュースブログが沢山あるため、
そこでは様々な女性芸能人の老いに関連した画像などが見れるわけ
です。
メディアがこぞってその女性芸能人をピックアップしていた、
言わば絶頂時代というのでしょうか?その時の画像をBeforeとし、
現役だけどメディア露出が減ってきた最近をAfterとする。
その変貌した姿を画像で見ることが出来るわけ。
そして最も人気のあった時代が10代後半から、20代半ばだとすると、
Afterである最近のものは20代後半から30代の画像だったりするわけ。
見比べると一目瞭然なんだけど、
現役を知っているからこそ、目をそむけたくなる様な容姿の場合が多い。
デビューしたての頃は、まるで天使だったその容姿が、
今では普通のおばさん、むしろそれ以下ってこともあったりするわけ。
たぶん芸能界というストレスの多くかかる所で働いてきた結果、
尋常ならざるストレスを受け、その老いは一般人よりも加速し、
酷い容姿へと変貌させられたんだな・・・と思います。
まぁつまりは女性の場合、老いによる容姿の変化が大きいからこそ、
男性との恋愛思考が大きく異なるんだと思います。
流石に男性でも20代の頃と50代以上を比較してしまうと、
その容姿は大きく変わるでしょうが、20代から40代半ばくらいまでであれば、
あまり変化は無いと言えます。
むしろ多くの人は年齢を重ねることで、
容姿に渋さも増すため、20代の頃よりも40代の今の方が、
何故かモテる!?って人もいるでしょう。
06
1月
Written by admin.
Posted in: 未分類
先日、マイケルのトリビュートライブが行われました。
ジャックソンズとAIがメインでした。
2009年6月25日に他界してしまった、マイケルジャックソンですが、
老若男女、その名前を知らない、聞いたことがないという方は、
おそらく少ないのではないでしょうか。
しかし、彼を知っていたとしても、世代によって
このアーティストに対する印象、捉え方は大きく違っています。
ただ唯一共通しているのは、世界でもっとも有名なアーティストという『知名度』。
そこで、小さなころから彼の音楽、パフォーマンスに
どっぷり浸って育った私が、これまであまり知られていたなった
彼の偉大さを少しずつ作品などを通してお伝えしたいと思っております。
マイケルだけでなく、最近のアーティスト、ダンス、エンタメ情報等、
お勧めのものを様々、ご紹介させていただきます。
特に音楽【洋楽】は、「すべての音楽はマイケルに通ず」といっても
過言でないくらい、何らかのカタチで繋がっていますので
お楽しみに。
今日は、話題にもなった、映画「This is it」をご紹介。
この映画は、マイケルがイギリスのO2アリーナで行う予定だった
最後のステージのリハーサル映像を集めて作られたものです。
最新の3Dを用いた新しいステージの製作を垣間見ることができますが、
この映画でもっとも注目すべき点は、彼の細部にまでいたるこだわりと
他のアーティストの
才能を引き出す影響力。
手っ取り早く、彼のアーティスト性を知る近道にもなりますので、
ぜひチェックしてみてください。
20
12月
Written by admin.
Posted in: 未分類
まぁわざわざ説明しなくても、長々と話をしてきたわけですし、
話の流れからスーパーでの刺身がどう変化したのか、
もう大方分かるかと思います。
そう!原発による放射能問題で海へ流れ出た放射能の分布図などが公表されてから、
異様にスーパーで販売されている刺身が売れ残っているんですよね。
もう10年ほどはスーパーで刺身を買っているのですが、
これまでは夜も21時を過ぎると、○割引のシールが貼られたり、
半額のシールが刺身類に貼られるため、そういった類の商品は、
跡形もなく売りきっていました。
ところが今では放射能の影響からなのか、
全然、余裕を持って選べるほど、それらが余っているわけです。
大概、スーパーで売られている刺身の盛り合わせセットの魚は、
国産であるよりも海外産であることの方が多いから、私としては、
その選び放題の状況は非常にうれしいのですが、やっぱり売る方は大変ですよね。
ちょっと前までは汚染の問題などで、
中国産の食材を私たち日本人は敬遠することが多かったと思います。
ところが今じゃ~自分たちの住んでいる、
日本産の方が中国産よりも危険な香りがプンプンする、
そんな悲しいご時世になってしまいました。
どうしても直接的に放射能と絡んでくるし、
被災地付近から放射能が海水へと漏れているということは、
必然的に九州だろうが北海道だろうが、国内に隣接した地域の海水は、
少なからず放射能の影響は受けているんでしょう。
07
12月
Written by admin.
Posted in: 未分類
成績も良くて、毎月そこそこのプラスを出しては、
それを自分のお小遣いとしていました。
最近株価が大きく動いています。
日経平均株価は急騰したり、反落したりと大忙し。
この波に乗って、デイトレーダーの中には、
笑った人もいれば、泣いた人も多いのではないでしょうか。
株価の動きが激しいので、昔の血が騒いで、
またデイトレしたいなと思っているのですが、
ブランクがあるのでちょっと怖い部分も…。
昔は、強気の”買い”で攻めていたのですが、
今は少し消極的になっています。
「資金運用は計画的に!」ということで、みなさんもきをつけてくださいね。
震災以降、株の方の動きはすごかったですね。
そこで、仕込んでいた方も多いのでは?
というのは、駄々下がりをして、
復活してきた企業も多く、おいしい思いをした人も
沢山いるようです。
でも、あの震災の時に株なんてやっている場合ではなかったという人も
多いのではないしょうか。
ともかく、注意の時期ではありますので、
失敗しないように。
22
11月
Written by admin.
Posted in: 未分類
本「未来の創り方」はご存知、
有名な江原啓之さんの著作物です。いささか文字が大きくなっているのですが、内容は濃いです。
それから、表紙など手書きの部分があるのが印象的です。文字が大きめなので読みやすいです。
内容のことですが、ハンディキャップがある方だと、我々は障害者だとして区別してしまいます。
でも江原さんによるとそれを克服するチャンスがあり、修行できるので、単にかわいそうとは言えないのだそうです。
本書ではキーワード別にページを割いていますからわかりやすいです。
中途半端な人生はどうか、ということも書かれています。内容には含蓄があります。
ですから、ある程度人生経験がある方が理解しやすいと言えます。
本書に記述がありますが、波風の立たない人 生、平凡な人生と波乱万丈な人生の違いもわかるでしょう。
どういう意味があるのかおわかりになると思うんです。
この本を読んだあなたならどちらの人生がいいのかわかるでしょう。江原さんも我々と同じ人間です。
スーパーマンではありません。いろいろ悩みを吐露しています。
小我、大我というものだけでも捉えられたらいいのではないでしょうか。
いろいろ生きていく上で参考になると思います。この本に限らず読んでみませんか。
11
11月
Written by admin.
Posted in: 未分類
バジルの保存法がいくつかあります。
庭のプランターにあるバジルが大きくなって、そろそろ摘み時だなぁと思って
摘んだのはいいんですが、それからどうしようとなりまして。
バジルの葉は、塩と葉を交互にビンに入れると、塩にバジルの香りがうつって、
葉も塩も美味しくいただけます。
ジュノベーゼソースは、松の実は高いので、ピーナツにしました。
バジルの葉20グラムにたいしてピーナツ50g、オリーブオイル50g、
にんにく3カケ、塩小さじ1をフードプロセッサーで混ぜて出来上がりです。
これをビンに入れて、冷蔵庫なら1週間、冷凍庫ならもっと持つそうです。
食べるときに、パルメザンチーズを大さじ1杯ほど入れて、味を確かめてから使います。
子供は苦手なのですが、一人のランチのときに、バジルソースにするのが今から楽しみです。